50人未満の事業場も
義務化まで、
残りわずか。

令和10年(2028年)4月1日、常時50人未満の事業場にもストレスチェックの実施義務が始まります。

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お早めのご準備を!

ストレスチェックを、
まるごと任せられる。

受検・採点・集団分析・報告書づくりのシステムに加えて、社内に用意しにくい「実施者」「実施事務従事者」の手配までお引き受けします。はじめてのストレスチェックでも、法令に沿って確実に簡単に実施できます。

  • 厚生労働省マニュアルどおりの採点
  • 実施者・実施事務の手配まで
  • 10言語・スマホで受検

PROBLEMS

こんなお悩みはありませんか?

Q

はじめてで、何から始めればいいの?

Q

実施者になれる医師・保健師が社内にいない

Q

忙しくて、手間も時間もかけられない

guideが、
この3つでまとめて解決します

01

ガイド付きのシステム

管理画面の「進行ガイド」が、いま何をすればよいかを順番にご案内。はじめてのストレスチェックでも、準備から実施後の報告まで迷わず進められます。

02

実施体制の手配

実施者(保健師等)や実施事務従事者を社内で用意できなくても大丈夫。プランに応じて、私たちがご用意します。

03

まるごとお任せ

忙しくて手が回らないなら、フルサポートのプレミアムプランへ。法令で求められる実施体制と実務を私たちが引き受けるので、安心してお任せください。

FEATURES

法令に沿った運用を、
仕組みで支える

労働安全衛生法第66条の10と、厚生労働省「ストレスチェック制度実施マニュアル」に沿って設計しています。

マニュアルどおりの自動採点

職業性ストレス簡易調査票(57項目)を、厚生労働省マニュアルの判定基準どおりに採点。マニュアル掲載の計算例と結果が一致することを確かめています。

個人情報を守る権限設計

人事権を持つ担当者は、個人の結果を見られません。見られるのは、個人が特定されない集計だけです。結果は本人に直接表示されます。

部署別の集団分析

事業所・部署・課の単位で集計し、仕事のストレス判定図も自動で作成します。10人未満の集団は個人が特定されないよう表示しません。

10言語に対応

日本語・英語・中国語・韓国語・ベトナム語・インドネシア語・スペイン語・ポルトガル語・イタリア語・フランス語で受検できます。

スマホで受検、結果もすぐ

会社専用のURLから、パスワードなしで受検できます。回答を終えると、本人の画面にレーダーチャートで結果が表示されます。

面接指導から報告書まで

高ストレス者からの面接指導の申し出を受け付け、対応状況を管理できます。労働基準監督署への報告に必要な数値も自動で集計します。

PRODUCT

はじめての担当者でも、
迷わない画面

実施状況や分析結果を、グラフでひと目で確認できます。

進行ガイドの画面。導入から報告までの8つのステップと、それぞれの完了・要対応の状況が並んでいる
進行ガイド導入から報告までの流れと、いま取り組むべきことがひと目でわかります。ステップを押すと、その作業の画面に移動します。
ダッシュボード画面
ダッシュボード受検率・高ストレス者数・部署別の高ストレス率を一覧できます。
集団分析の仕事のストレス判定図
集団分析厚生労働省の「仕事のストレス判定図」で、部署ごとの状態を全国平均と比べられます。

※画面はテスト環境のダミーデータです。

FLOW

導入から報告まで

画面の「進行ガイド」が、いま何をすればよいかを案内します。

  1. 1

    ご相談・お申し込み

    従業員数と社内の体制をうかがい、合うプランをご提案します。

  2. 2

    実施体制と規程の準備

    実施者・実施事務従事者を決め、実施期間や結果の取り扱いを整えます。

  3. 3

    従業員へ案内・受検

    受検URLを配布します。未受検の方には、リマインドメールも自動で送れます。

  4. 4

    結果通知・面接指導

    結果は本人に直接表示されます。高ストレス者からの面接指導の申し出に対応します。

  5. 5

    集団分析・報告

    部署ごとに分析して職場改善に活かし、労働基準監督署への報告を行います。

PRICING

受検者数に応じた、わかりやすい料金

受検者1名あたりの料金に、お任せいただく範囲に応じた年間固定費を組み合わせます。

ライト

システムだけを使いたい企業向け
実施者・実施事務は自社で用意

400円/受検者1名・年

年間固定費なし

  • 受検・自動採点・結果の保管
  • 部署別の集団分析
  • 労基署への報告書づくりのサポート

スタンダード

実施者の手配も任せたい企業向け
実施事務は自社で対応

30,000円/年

実施者費用

+ 400円/受検者1名・年

  • ライトの内容すべて
  • 実施者(保健師等)の手配
  • 義務化に向けた体制づくりのサポート

プラン別比較

できることライトプランスタンダードプランプレミアムプラン
ガイドフロー付きシステム✓✓✓
集団分析✓✓✓
多言語対応(10言語)✓✓✓
運用サポート✓✓✓
実施者(保健師等)の手配—✓✓
ストレスチェック実施代行(実施事務従事者による実務の代行)——✓

※受検者1名あたり400円/年(全プラン共通)は別途かかります。

初期費用(登録料)

令和10年(2028年)1月1日より前にご契約・実施0円
令和10年(2028年)1月1日以降の新規ご契約40,000円(初年度のみ)

オプション

集団分析の結果報告会30,000円/回2028年より前の実施は0円
高ストレス者の面接指導の手配30,000円/回基本は無料の地域産業保健センターをご案内します

FAQ

よくある質問

従業員が50人未満でも、ストレスチェックは必要ですか?

令和10年4月1日から、常時50人未満の事業場にも実施が義務づけられます。それまでは努力義務ですが、今のうちに体制を整えておくと、義務化の直前に慌てずに済みます。

社内に医師や保健師がいません。それでも実施できますか?

はい。スタンダード・プレミアムプランでは、実施者(保健師等)を私たちが手配します。プレミアムプランでは、実施事務従事者による実務の代行までお引き受けします。

従業員の結果は、会社の人事担当者に見られますか?

法令では、本人の同意なく、人事権を持つ人に個人の結果を渡すことが禁じられています。guideでも、人事権を持つ担当者が見られるのは、個人が特定されない集計だけです。

高ストレスと判定された従業員への面接指導はどうなりますか?

申し出のあった方には、医師による面接指導が必要です。費用を抑えるため、国の地域産業保健センター(無料)の利用をご案内しています。自社で手配したい場合や急ぎの場合は、手配のオプションもご用意しています。

従業員はどのように受検しますか?

会社専用の受検URLから、スマートフォンやパソコンで回答します。パスワードは不要です。氏名・生年月日などで本人を確認し、回答後すぐに結果が表示されます。

受検しなかった従業員を、不利益に扱うことはできますか?

できません。受検しないこと、面接指導を申し出たこと、高ストレスと判定されたことなどを理由とした不利益な取り扱いは、法令で禁止されています。

CONTACT

まずは、お気軽にご相談ください

従業員数や社内の体制をうかがい、合うプランと導入までのスケジュールをご案内します。資料のご請求だけでも歓迎です。

  • オンラインでのご説明にも対応します